第1学年国語科研究授業 2月10日(火)

 増田先生がロイロノートというアプリケーションを使っての国語学習の授業を公開しました。はじめに、「これは何か」を当てるためのヒントをたくさん考えて、タブレットに打ち込みました。次に隣の友だちと一緒に、ヒントを出す順番を考えます。子どもたちは上手にタブレットを活用してヒントを考えていました。

 授業後の研究会では、先生方から「1年生の子どもたちでもこれだけスムーズにタブレットを使うことができていることに驚いた」という意見が数多く出されました。